“青春18切符の旅 第一弾!野辺山高原でハイキング”中編
なんで野辺山にやってきたか。
…それは星空を観察するため!
と言う訳で、お夕飯を食べた後にさっそく出かけます。
賑やかな駅を離れてベスポジを求めてウロウロ。
星を見るため光を避けねばなりません。
ちょうどいいかな、という場所があったので
前日にサミットで買ったレジャーシートを敷いて寝っ転がります。
見上げると、まだ西の空に残光が。
時間が経つにつれて星が瞬き始めました。
…しかし
夜も19時を過ぎたというのに結構車通りがある。
草原の脇を清泉寮のワゴンとかがガンガン通るんですね。
心の中で、誰かに見られて
『草っぱらで人が死んでるwww』
とか通報されたらどーしよ…、という不安と気恥ずかしさが頭をもたげます。
そう思ったとたんレジャーシートを畳み移動する事を決意。
もともと細かい観察場所に関してはノープラン。
あてどもなく歩き始めます。
何となく宿に向けて歩いて行くと、パン屋さんを発見。
お店は閉まってるのですが、オープンカフェのスペースに椅子があったので
ちょっとお邪魔させて頂き、星を観察する事に(^^;)ごめんなさい。
星座早見表をコピーして持って行ったのですが、
方向がよく分からないので何が何だか…(汗)
だけど、満天の星空を見つめるだけで充分。
少し曇っていたけれど、さすがの星の数には圧倒されます。
東京にいると、星の存在を忘れてしまうけど、
ここにいると、星こそが夜の住人だなぁと感じます。
高原の凛とした優しい空気に包まれて、来てよかったなーとシミジミ思いました。
20分くらい星空を眺めてたかな?
また来よう、と思いつつ宿に帰りました☆
…それは星空を観察するため!
と言う訳で、お夕飯を食べた後にさっそく出かけます。
賑やかな駅を離れてベスポジを求めてウロウロ。
星を見るため光を避けねばなりません。
ちょうどいいかな、という場所があったので
前日にサミットで買ったレジャーシートを敷いて寝っ転がります。
見上げると、まだ西の空に残光が。
時間が経つにつれて星が瞬き始めました。
…しかし
夜も19時を過ぎたというのに結構車通りがある。
草原の脇を清泉寮のワゴンとかがガンガン通るんですね。
心の中で、誰かに見られて
『草っぱらで人が死んでるwww』
とか通報されたらどーしよ…、という不安と気恥ずかしさが頭をもたげます。
そう思ったとたんレジャーシートを畳み移動する事を決意。
もともと細かい観察場所に関してはノープラン。
あてどもなく歩き始めます。
何となく宿に向けて歩いて行くと、パン屋さんを発見。
お店は閉まってるのですが、オープンカフェのスペースに椅子があったので
ちょっとお邪魔させて頂き、星を観察する事に(^^;)ごめんなさい。
星座早見表をコピーして持って行ったのですが、
方向がよく分からないので何が何だか…(汗)
だけど、満天の星空を見つめるだけで充分。
少し曇っていたけれど、さすがの星の数には圧倒されます。
東京にいると、星の存在を忘れてしまうけど、
ここにいると、星こそが夜の住人だなぁと感じます。
高原の凛とした優しい空気に包まれて、来てよかったなーとシミジミ思いました。
20分くらい星空を眺めてたかな?
また来よう、と思いつつ宿に帰りました☆

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