アリス イン ワンダーランド
ティムバートンの『アリス イン ワンダーランド』を観てきました!
初日の土曜日のレイトショーとあって大入満員です。

3D映画なので、初めて専用の眼鏡を着用。
近眼用の眼鏡もかけているので、眼鏡on眼鏡です。
慣れるまではちょっと違和感を感じます〜。
物語の主役は19歳に成長しているアリス。
“赤の女王”が恐怖政治をしいているアンダーランドへ、
救世主として化け物退治に出かける、というのが簡単なあらすじです。
おとぎ話が軸なだけにストーリーは明快です。
ポイントはティムバートン独特のキャラ設定でしょうか(^^;)
みんな、“ワルい…”というか腹黒さを感じるキャラばかり。
善な存在であるはずの“白の女王”ですらワルそーに見えます。
ティムバートンの穿った趣味がよく伺えます。
むしろ白うさぎやヤマネ、犬などのクリーチャーの方が純真に見えました。
クリーチャー等の可愛らしさは本当にすばらしいです。
エグさや毒気はないので、多くの人が楽しめる映画かなーと思います。
初日の土曜日のレイトショーとあって大入満員です。

3D映画なので、初めて専用の眼鏡を着用。
近眼用の眼鏡もかけているので、眼鏡on眼鏡です。
慣れるまではちょっと違和感を感じます〜。
物語の主役は19歳に成長しているアリス。
“赤の女王”が恐怖政治をしいているアンダーランドへ、
救世主として化け物退治に出かける、というのが簡単なあらすじです。
おとぎ話が軸なだけにストーリーは明快です。
ポイントはティムバートン独特のキャラ設定でしょうか(^^;)
みんな、“ワルい…”というか腹黒さを感じるキャラばかり。
善な存在であるはずの“白の女王”ですらワルそーに見えます。
ティムバートンの穿った趣味がよく伺えます。
むしろ白うさぎやヤマネ、犬などのクリーチャーの方が純真に見えました。
クリーチャー等の可愛らしさは本当にすばらしいです。
エグさや毒気はないので、多くの人が楽しめる映画かなーと思います。

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